私が読書を始めたきっかけと、読書のすすめ

ここ最近になって私は読書をするようになりました。特に選んでいるジャンルはありません。普通の文学小説からノンフィクション、歴史などいろいろです。若い頃は読書とは縁が無く、読むといえばマンガ本かファッション雑誌ぐらいなものでした。始めたきっかけは、インターネットで読書のすすめとのタイトルで色々読書のメリットが書いてあった記事を読んだことでした。特に特別な目標もなく、淡々と過ごしていた私は記事の内容に興味が沸き、読書を始めました。気になる記事の内容ですが、特別衝撃的な内容はなくてとりあえず好きな内容の本いいので読書を初めて見ましょう、人生が変わるかもしれませんとのことでした。最初はインターネットで面白い小説を検索して、かたっぱしから読みました。初めて体験したのですが、本当に面白い本は時間を忘れて一気に読んでしまいました。それからゆうもの面白い本を探してかたっぱしか読み漁っています。ジャンルは選んでないので時々難しい哲学の本なんかにも当たりますが、それはそれで今まで考えてなかった人生観などが書かれていて衝撃をうけたこともあります。まだまだですが、読書を初めてから自分の考え方が変わってきたように思えます。これがインターネットの記事に書かいてあった、人生がかわるかもしれませんとのことだと思いました。