オタマジャクシから足がはえている生きもの。

親戚一同、マイクロバスを借りて運転手さんを付けて母親の田舎に帰省しました。
昼食も墓参りも全てバスで移動しました。普段はタクシーで移動していたので、それを思うと使いかつてのいいものでした。
昼食は山の奥の又山の奥の方にある道の駅の様な所で食べました。
店が一軒しかなかった事と丁度お昼時だった事もあり、なかなか注文しても出てきませんでした。
昼からはその道の駅の近くの川で遊びました。
テントを張ったりしている家庭もある程のどかな所です。
水着を持ってきていたので、早速着替えて入り始めたのは長男です。そこで初めてオタマジャクシがカエルになりかけている過程の生きものを見ました。
普段絵本やTVで見ているカエルと様子が違います。何か変だ変だと言いながらしげしげと見ていました。
長男は極度のビビりなのでそんなカエルは触る事は出来ません。そもそもカエル自体触る事が出来ません。
アマガエルの小さいのも遠くから見ているだけです。
貴重な体験が出来て良かったと思っています。脱毛ラボ 総額