もう私から親友には連絡を送らないことにしようと思います

決めました。
私はもうしばらくこっちからは親友に連絡をしないことにしました。
この前病院に行った日に珍しく自分から連絡をしてみたのですが、その時は普通に会話をしていました。
でも彼女からのメールは2回だけで終わりでした。
今彼女はツイッターに依存しているらしく、1日中ツイッターをやっているみたいです。
私はそのアカウントをこっそり除いているのですが、友達なんていらないと書いてありました。
その投稿を見たことで私は酷くショックを受けてしまいましたよ。
私なんていなくてもいいんだろうなと思ったからです。
だから決めたんです。
あっちは友達なんかいなくてもいいと言っているのだからこちらからは連絡を一切しないことにしました。
一時的に不貞腐れてそういうことを書いているだけなのかも知れません。
だから彼女からメールが来た時は喜んで返すつもりでいますよ。
自分から連絡しないというだけで絶縁をしたいと思っているわけではありませんので。店舗 aiful

僕の自慢は、少し、タイピングが早いということ。

少し、タイピングが早い。これは、僕の自慢だ。400字なら、10分とかからずに書くことができる。一応、これは世間一般と比較しても、劣らないくらいにはタイピングが早いといえるだろうと思う。ちなみに、僕は社会人ではない。これは重要。僕は、まだ社会人ではない。
さて、でも、このタイピングが早いというのは、日常生活でそこまで生かされるわけではない。まず、社会人にでもならなければ、日常的にパソコンを使う機会というものにめぐり合わせることがない。だからだ。
だから、僕はそういう場面に出くわした時には、決まって自慢げに、パソコンをタイプしてみる。その時、少しばかり人たちは驚く。それで、僕は嬉しくなる。簡単な奴だ。
僕が自慢をしたからと言って、仕事が早く終わるだけだから、特に誰にも嫌味を言われたりはしない。いい特技を見つけたものだな、と僕自身も思う。
僕は、この自慢を磨くべく、毎日、毎日、タイプしている。
少しずつ、上達する。うれしい。次は、誰に見せられるのか。それを楽しみにしながら、僕は一人、パソコンに向かう。

猫に始まり猫に終わる一日…なんて幸せなんだ!!

うちの猫たちはきょうも可愛かったです。…っていきなりノロケになってしまいましたが…。でも本当に可愛くて可愛くて、メロメロになっている今日この頃。
元々はうちの猫たちはみんな野良猫だったんです。それがちょうど一年前、餓死しそうなくらいガリガリに痩せた姿で近所を徘徊しているところを保護しました。
親子で3匹。お母さん猫と姉妹です。みんなすごく美人さんで整った顔立ちをしていますが、保護した当初は土やいろんな汚れで顔がすすけていました。顔や体についた汚れを丁寧に洗って落としてあげると、まあびっくり!みんな驚くほど美しくなりました。気品があるというか、高貴な顔立ちの美人オーラが出現。
以来、うちの家族はみんなこの猫たちのとりこです。何をするにも猫が第一優先。我が家のヒエラルキーは猫が一番上で人間達は最下層。中でも私なんか下僕中の下僕です。
でもそれがすごく幸せで…。猫のためなら何でも出来る!というくらい尽くしまくっています。
本日も朝起きてから夜寝るまで、猫に始まり猫に終わる一日となりました。ああ幸せ…!アリシアクリニック トライアル